『月刊新医療』に寄稿! 先端の音声認識入力は医療の何を変えるのか?

【音声認識機能付きクラウド電子カルテ「Voice-Karte」の開発と期待される効果】と題して、弊社代表が寄稿し月刊新医療7月号に掲載されましたので、ご案内致します。


<月刊新医療とは?>

CT,MRIなど画像診断機器や、電子カルテ、PACSなど医療情報システムの最新事情をキャッチする月刊誌です。

最新記事

すべて表示

IT導入補助金の支援事業者として採択されました

弊社は、経済産業省が推進するIT導入補助金の支援事業者として採択を受け、kanataのカルテが対象のITツールとして認定されました。 これにより、kanataのカルテを導入する際に、最大で450万円の補助金を申請する事ができる事となりました。

電子カルテに踏み出そうとしていらっしゃるドクターからのご相談

電子カルテに踏み出そうとしていらっしゃるドクターから、「内視鏡検査の画像等を電子カルテに貼りたいんだけど、何回もクリックしないといけないのが面倒💦」とのご相談を頂きました。 チリも積もればで確かに面倒。kanta!にも導入しているRPAが果たす役割は大きいと実感!

介護関係の方からのご相談を頂きました

介護関係の方から御相談を頂きました。 様々な介助をしながらその記録も求められるヘルパー様にも、音声認識が必要とのこと。 ただ、音声認識に予算を回すのも難しいと… VoiceInやEdivoiceの無料版から始めてもいいかもですね。誤変換の補正はkanata!にお任せ下さい(^-^