Voice-Karteプレスリリース配信!

2019年1月11日に開発リリースを行ったVoice-Karteのプレスリリースを1月23日に配信いたしました。


Voice-Karte開発の背景

「電子カルテにより、事務もドクターも楽になる。そして、見たい情報がいつでも見られるようになる。」このような期待のもと、電子カルテが登場してから20年近くたちます。しかし、診療所における電子カルテ普及率は、4割未満にとどまっています。 一方で、電子カルテに移行していない診療所のドクター達からは、「電子カルテを導入すると、記載や検索に時間と手間を要するので、患者と向き合えなくなる」という声が聞かれます。 このように患者様と向き合った医療をめざすドクターのための電子カルテを求める声に対応すべく、kanata株式会社は、「紙カルテの進化形」としての電子カルテの開発に取り組んできました。



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IT導入補助金の支援事業者として採択されました

弊社は、経済産業省が推進するIT導入補助金の支援事業者として採択を受け、kanataのカルテが対象のITツールとして認定されました。 これにより、kanataのカルテを導入する際に、最大で450万円の補助金を申請する事ができる事となりました。

電子カルテに踏み出そうとしていらっしゃるドクターからのご相談

電子カルテに踏み出そうとしていらっしゃるドクターから、「内視鏡検査の画像等を電子カルテに貼りたいんだけど、何回もクリックしないといけないのが面倒💦」とのご相談を頂きました。 チリも積もればで確かに面倒。kanta!にも導入しているRPAが果たす役割は大きいと実感!

介護関係の方からのご相談を頂きました

介護関係の方から御相談を頂きました。 様々な介助をしながらその記録も求められるヘルパー様にも、音声認識が必要とのこと。 ただ、音声認識に予算を回すのも難しいと… VoiceInやEdivoiceの無料版から始めてもいいかもですね。誤変換の補正はkanata!にお任せ下さい(^-^